ローリー・ストロード

ローリー・ストロード


(動画引用・出典:Youtubeチャンネル「Dead By Daylight」公式より – https://www.youtube.com/channel/UCaSgsFdGbwjfdawl3rOXiwQ/videos )

『ハロウィン』からのゲスト生存者。殺人鬼の位置を察知できる能力を持つ反面、殺人鬼からも居場所がわかってしまう。

元ネタとなった映画「ハロウィン」

ブギーマン(BOOGEYMAN)は、映画『ハロウィン』シリーズに登場する架空の殺人鬼(サイコキラー)。

本名は、マイケル・マイヤーズ(Michael Myers)。

『ハロウィン』は、アメリカ映画で、ジョン・カーペンター監督の出世作とも呼べるホラー映画。

現在では“代表的なスプラッター映画”とされているこの映画は、1978年に第1作が公開され、映画製作にかかった費用は低予算(32万5000ドル)ながらも、大ヒットを記録している。アメリカ国内の興行収入だけでも4700万ドルを記録した。日本での公開は1979年8月。以降、最も人気のあるホラー映画の1つとなり、2002年までに8作の続編が作られている。第1作においても、約10分の追加シーンが加わった「エクステンデッド・エディション版」が発売されており、物語の中心人物となるマイケルとルーミスの因縁が、より深く描かれている。2007年には第1作のリメイク版も制作されている(ハロウィン (2007年の映画) を参照)。

「スプラッター映画」とは呼ばれているものの、低予算な上にスプラッター映画としての形が整っていなかった第1作においては、人体損壊や流血の描写はそれほど多くはない。

この映画における恐怖を煽る要素の大きな一つは、使用されている音楽である。特に第1作から使用されているのテーマソング「HALLOWEEN THEME」は、最新の第8作に至るまで、毎回アレンジを重ねて使用されている。これはカーペンター自らの作曲であり、他の多くの監督作品でもカーペンターは音楽を担当しているなど才能を発揮させている。

(引用・出典:Wikipedia – ハロウィン (映画)

ローリー・ストロードの固有・ティーチャブルPERK



写真 パーク名 効果名
Sole Survivor
(唯一の生存者)
他の生存者が犠牲になるほど、殺人鬼の能力を弱体化させる
更に複数のオブセッションの要因がある場合、自分になる確率を上昇(※)

・犠牲1人:生存者の姿の可視表示の感知範囲が40・35・50%狭まる
・犠牲2人:生存者の姿の可視表示の感知範囲が40・60・75%狭まる
・犠牲3人:生存者の姿の可視表示の感知範囲が40・85・100%(無効化)挟まる

◇teachable at level 30

「ブギーマンなの?」- ローリー・ストロード

Object of Obsession
(執念の対象)
自分と殺人鬼の視点で互いの姿が56・64・72mまで可視表示化する
殺人鬼のいる方向を見ると効果発動・心音範囲にいる場合は発動しない
ただし、オブセッション状態でない時は効果が弱体化となる(44・56・64m)(※)

◇teachable at level 35

「私を見てたわ!」- ローリー・ストロード

Decisive Strike
(決死の一撃)
殺人鬼に担がれた直後、スキルチェックが発生するようになる
成功すると、担ぎ状態から抜け出し、殺人鬼を3・3.5・4秒間スタンさせる
オブセッション状態でない時、発動には脱出ゲージが45・40・35%必要(※)
この効果は成否問わず、1ゲーム中に1回だけしかできない
ただし、スキルチェックの操作をしない場合は効果温存となる

◇teachable at level 40

「もう大丈夫よ。」- ローリー・ストロード

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