タップ刑事(デイビッド・タップ)

タップ刑事(デイビッド・タップ)


(動画引用・出典:Youtubeチャンネル「Dead By Daylight」公式より – https://www.youtube.com/channel/UCaSgsFdGbwjfdawl3rOXiwQ/videos )

『ソウ』シリーズからのゲスト生存者。

猟奇殺人鬼「ジグソウ」を追う黒人の元刑事。

元ネタとなった映画「ソウ」

『ソウ』 (SAW) は、2004年に公開されたアメリカ合衆国のサイコスリラー映画。ソウシリーズの1作目。

猟奇殺人鬼ジグソウによって密室に閉じ込められ、ゲームを強要させられた2人の男性を主軸に話が展開する。残酷なシーンが多いため、日本ではR15+指定。

原題の “SAW” は、「のこぎり」と「見る (see) の過去形」、そして劇中謎を投げかける犯人の名前、ジグソウ (Jigsaw) の3つの掛詞になっている。さらに、主人公の職業である外科医を意味する語 (sawbones) や立場逆転のこと (seesaw) も示している。こちらの2つは、公式サイトにある壁紙にも表記されている。なお、SAWの発音は「ソウ[sou]」ではなく「ソー[sɔː]」である。

サンダンス映画祭において2004年1月19日に上映され、低予算ながら視聴者の意表をついて翻弄する技巧的なストーリー展開で好評を博した。

目が覚めると、部屋の中央には死体。対角線上には足を鎖でつながれた2人の男、ゴードンとアダム。犯人が突如として始めたゲーム。「君たちは死につつある」「6時までに相手を殺すか、自分が死ぬか」。与えられたのは、謎の猟奇殺人鬼「ジグソウ」からのメッセージが入ったカセットテープとテープレコーダー、弾丸1発、タバコ2本、着信用携帯電話、ノコギリ2本、写真。2人は犯人が部屋に残したヒントを手掛かりに、脱出しようとする。

一方、ジグソウを追っていたタップ元刑事は、異様な殺人現場に残された手がかりをもとに、ジグソウを追い詰める。

(引用・出典:Wikipedia – ジグソウ

タップ刑事の固有・ティーチャブルPERK



写真 パーク名 効果名
Tenacity
(執念)
這いずり状態の移動速度が30・40・50%上昇
這いずり移動しながら回復ゲージを溜められる

◇teachable at level 30

「一体何なんだ?このくそ野郎を止めてやる!」- デイヴィッド・タップ刑事

Detective’s Hunch
(刑事の直感)
自分が発電機の修理を完了するたびに効果が発動
32・48・64m以内の発電機、木箱、トーテムを5秒間可視表示する
地図を所持している場合、効果に含まれる物の全てを記録する

◇teachable at level 35

「昨晩どこにいたか教えていただけますか?」- デイヴィッド・タップ刑事

Stake Out
(張り込み)
追跡されずに心音範囲内にいると、累計15秒ごとに専用ポイントを得る
カウントは心音範囲から外れると止まるが、リセットはされない
最大:2・3・4ptまで取得する。

1pt以上取得中は、スキルチェックのGood判定をGreat判定として扱われる。
この効果が発動すると1pt消費し、カウントが0秒に戻る

◇teachable at level 40

「俺はお前をひざまずかせてやった。
    お前は俺たちに怯えて逃げ回ってるんだ。
    この事件を終わらせてやる!」- デイヴィッド・タップ刑事

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